腰痛や肩こり、喘息など、慢性的に続く症状の時は、やりたいことができている自分に気づけると思います。
慢性的な疼痛や疾患の時は、何かができたり、何かを言えたりすることの方が多いのにも関わらず、何かができないとか、何かを言えないという、否定的なことだけを見ていたということを教えてくれたと理解できます。自分が満足する結果や、人からの評価や承認を得るために言動するのではなく、やりたいと思って行動できること自体に、言いたいことを言葉にだして伝えられたことに目を向ける様にすると、自分にとってイヤなことは起こらないと思います。


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